光熱費の削減 × 快適な暮らし×脱炭素
断熱診断から
改修、
トータルサポート。
未来のために、住まいからできるカーボンニュートラルを。
エネルギーを「見える化」し、最適な省エネ・再エネプランをご提案します。

JOAだからできるワンスワンストップサービス
お客様の手間なく負担なく、断熱診断、断熱改修工事、補助金申請、省エネ表示ラベル作成、その他 追加サービスにより、集合住宅の環境性能向上、資産価値向上、居住環境向上を同時実現します。
省エネ診断サービス
お住まいの「エネルギーのムダ」
見える化しませんか?
私たちは、高精度な省エネ診断ツールを活用し、お客様の住宅や建物のエネルギー性能を徹底的に分析します。
冷暖房の無駄をなくし、光熱費の削減だけでなく、CO₂排出の低減にも貢献します。
診断でわかること
物の断熱性能と熱損失の状況
断熱性能を詳細に分析し、熱損失のポイントを特定
年間光熱費のシミュレーション
冷暖房にかかる現在の光熱費を正確に算出
改修後の効果予測
省エネ率とコスト削減額を事前に予測
補助金・助成金の活用可能性
利用可能な補助金制度をご提案

工務店、施工店、管理会社様から断熱診断のみでも受付ています。
診断の流れ
助成金や補助金の活用も弊社にお任せください。診断結果に基づき、最適な改修プランをご提案します。
ヒアリング
専門スタッフがご自宅の状況やお悩みを丁寧にお伺いします。
診断実施
建物データをもとにシミュレーションを行い、現状を正確に把握します。
結果報告と改善提案
診断結果をわかりやすくご説明し、最適な改善プランをご提案します。
断熱改修サービス
既存の窓の室内側に新しい窓を取り付ける工法です。 半日程度の工事で、断熱性能・遮音性能を大幅に向上。
既存窓を取り替える必要がないため、コストを抑えながら効果的にリフォームできます。
内窓改修のメリット
断熱性能の向上
熱の出入りを大幅カット、冷暖房効率アップ
結露対策
カビやダニの発生を抑え、健康的な住まいに
光熱費削減
年間で1~2割削減可能なケースも
遮音性アップ
外の騒音をカットし、静かな環境を実現
短工期・低コスト
1窓あたり約1時間の簡単施工


補助金申請サービス
断熱工修
補助率
2/3
| 窓 | 最大30万円/戸 |
| ドア | 最大27万円/戸 |
| 断熱村 | 最大60万円/戸 |
省エネ性能診断
補助率
10/10
| 省エネ 性能診断 | 最大120万円/棟 |
| 断熱用 図面作成 | 最大10万円/戸 |
東京都一部抜粋
施工事例

施工の流れ
現地調査・お見積り(無料
※事前にサイズを確認します
製品選定・ご契約
最適な製品をご提案
施工(1窓あたり約1時間)
熟練スタッフによる丁寧な施工
完了確認・お引き渡し
仕上がりを確認してお引き渡し
※施工時間は窓サイズや納まりによって異なります
コンシェルジュ事業者として
JOAホールディングは、東京都の環境への取り組みを後押しし、
集合住宅の再エネ・省エネ化を推進する“コンシェルジュ”としての活動を行っています。
東京都は、賃貸住宅の省エネ性能診断・改修や太陽光発電設備等の導入に係る経費の助成に加え、 賃貸住宅の所有者を省エネ性能診断前から改修まで一気通貫で支援する「コンシェルジュ」の派遣事業を 2025年6月より実施しています。弊社はコンシェルジュの登録事業者となります。


省エネラベル取得サポート
リフォーム後の性能を分かりやすく見える化する省エネラベルの取得をサポートします。
必要な評価や申請手続きは、当社にお任せください。
リフォーム後の性能を分かりやすく「見える化」する省エネラベルの取得をサポートします。 必要な評価や申請手続きは、当社にお任せください。
省エネラベルを活用すれば
募集広告で省エネ性能をアピール
物件の省エネ性能を明確に示すことで、入居者にアピールポイントとして訴求
環境配慮型物件として差別化
他の物件との差別化を図り、市場での競争力を向上
入居者にとって安心・信頼の指標
第三者機関による客観的な評価で、入居者に安心感を提供
物件価値の向上
省エネラベルにより物件の資産価値と市場価値を向上
物件価値を高める第一歩として、省エネラベルの取得をご検討ください。
必要な評価や申請手続きは、当社が全面的にサポートいたします。
こんな方におすすめ
- 冬の寒さ・夏の暑さを改善したい
- 結露やカビを防ぎたい
- 光熱費を減らしたい
- 静かな住環境を手に入れたい
- 他の賃貸物件と差別化したい
追加サービス
窓だけでなく壁や屋根の断熱改修にも対応可能です。 ライフスタイルや予算に合わせて、最適な省エネ・断熱プランをご提案します。
太陽光発電や蓄電池などの再エネ導入もサポート可能。家庭でのエネルギー自給率を高め、CO₂削減を実現します。
なぜ、いま断熱改修が必要なのか?


